AMSL ロゴ Site Map Contact Us English
研究
Research
教育
Education
保全
Conservation
再生
Restoration
お知らせ
一般財団法人への移行のご案内
更新履歴
2014. 3.26 刊行物「みどりいし」NO.25を掲載 <NEW>
2014. 3.11 刊行物「アムスルだより」 NO.126を掲載 <NEW>
2014. 2.28 阿嘉島臨海研究所通信 放送のお知らせ を掲載
2014. 1.15 刊行物「アムスルだより」 NO.125を掲載
2014. 1.15 関連記事紹介に朝日新聞記事を掲載
2014. 1. 8 阿嘉島臨海研究所通信 慶良間の海が紹介されました を掲載
2013.12.25 阿嘉島臨海研究所通信 慶良間の海が国立公園に! を掲載
2013.12.17 「アベレント・カレンダーのつくりかた」を掲載
2013.11.11 刊行物「アムスルだより」 NO.124を掲載
2013.10.28 阿嘉島臨海研究所通信 季節の移り変わり を掲載
2013. 9.18 刊行物「アムスルだより」 NO.123を掲載
2013. 7.10 刊行物「アムスルだより」 NO.122を掲載
2013. 6.11 研究成果 に「(リーフレット)サンゴをふやす」を掲載
2013. 5.16 刊行物「アムスルだより」 NO.121を掲載
2013. 4.22 刊行物「みどりいし」NO.24を掲載
2013. 4.17 リニューアル, 一般財団法人への移行のご案内を掲載
2013. 3.12 刊行物「アムスルだより」 NO.120を掲載
2013. 1.11 刊行物「アムスルだより」 NO.119を掲載

…以下 更新履歴を参照ください
阿嘉島臨海研究所(AMSL)は1988年、 一般財団法人熱帯海洋生態研究振興財団(ETMER)の現地研究部門として、慶良間諸島のひとつ「阿嘉島」に誕生しました。
国内外の研究者や海に興味のある皆さまに、海洋生物等の研究をしていただくための海洋科学研究施設です。
その恵まれた研究環境と充実した施設により、いまや日本の珊瑚礁研究にとって、なくてはならない存在になっています。

For the environment and sosiety, we protect the
Coral Reefs
from Akajima to the world.
Google


PDFファイルの閲覧には,
AdobeReaderが必要です.
AdobeReaderのダウンロードへリンクします
日本財団へリンクします

最終更新日:2014. 3.26


阿嘉島臨海研究所(AMSL):
 〒901-3311
 沖縄県島尻郡座間味村字阿嘉179
 TEL.098-987-2304
 FAX.098-987-2875

一般財団法人熱帯海洋生態研究振興財団
(ETMER)事務局:
 〒141-0031
 東京都品川区西五反田1丁目26番2号
 TEL.03-3490-7266
 FAX.03-3490-8278

© 2001- Akajima Marine Science Laboratory,
  All rights reserved.
News
アムスルだより へ
●慶良間でもふえるのかな?
-ミズクラゲ その2-
3月になり、12月ごろと比べるとずいぶん日が長くなったと感じますが、まだまだ北風は冷たいですね。海水温も一年で一番低い時期です。この季節になると港の中などに‘青いもの’が浮いていないか気になります。何かというと、カツオノカンムリやギンカクラゲです。以前アムスルだよりNo.60で、海面を漂いながら暮らしているクラゲを出すクラゲとして紹介しました。これらが・・・
・・・続きはアムスルだよりNo.126へ
Coral Reefs
世界初の新技術!

再生  停止 
世界初の技術で卵より群体にまで成長させることに成功したサンゴは、2005年11月マジャノハマに移植され、2009年6月に一部の産卵を確認しました。
産卵については こちらの記事 pdf をご覧ください。