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お知らせ
刊行物「種苗生産のマニュアル本」を掲載しています
一般財団法人への移行のご案内
更新履歴
2016. 1.12 刊行物「アムスルだより」 NO.137を掲載
2015.11.17 刊行物「アムスルだより」 NO.136を掲載
2015. 9.16 刊行物「アムスルだより」 NO.135を掲載
2015. 7.14 刊行物「アムスルだより」 NO.134を掲載
2015. 6. 3 阿嘉島臨海研究所通信 サンゴの産卵 ~2015~ を掲載
2015. 5.11 刊行物「アムスルだより」 NO.133を掲載
2015. 3.30 刊行物「みどりいし」NO.26を掲載
2015. 3.13 刊行物「アムスルだより」 NO.132を掲載
2015. 1.15 刊行物「アムスルだより」 NO.131を掲載
2014.11.11 刊行物「アムスルだより」 NO.130を掲載
2014. 9.11 刊行物「アムスルだより」 NO.129を掲載
2014. 7.11 刊行物「アムスルだより」 NO.128を掲載
2014. 6.16 阿嘉島臨海研究所通信 サンゴの産卵確認しました を掲載
2014. 5.19 阿嘉島臨海研究所通信 サンゴ勉強会 を掲載
2014. 5.13 刊行物「アムスルだより」 NO.127を掲載
2014. 5. 7 阿嘉島臨海研究所通信 ラジオ放送が聴けなかった方へ を掲載
2014. 4.23 刊行物「種苗生産のマニュアル本」を掲載
2014. 4.18 阿嘉島臨海研究所通信 ラジオ放送のお知らせ を掲載
2014. 3.26 刊行物「みどりいし」NO.25を掲載
2014. 3.11 刊行物「アムスルだより」 NO.126を掲載
2014. 2.28 阿嘉島臨海研究所通信 放送のお知らせ を掲載
2014. 1.15 刊行物「アムスルだより」 NO.125を掲載
2014. 1.15 関連記事紹介に朝日新聞記事を掲載
2014. 1. 8 阿嘉島臨海研究所通信 慶良間の海が紹介されました を掲載

…以下 更新履歴を参照ください
阿嘉島臨海研究所(AMSL)は1988年、 一般財団法人熱帯海洋生態研究振興財団(ETMER)の現地研究部門として、慶良間諸島のひとつ「阿嘉島」に誕生しました。
国内外の研究者や海に興味のある皆さまに、海洋生物等の研究をしていただくための海洋科学研究施設です。
その恵まれた研究環境と充実した施設により、いまや日本の珊瑚礁研究にとって、なくてはならない存在になっています。

For the environment and sosiety, we protect the
Coral Reefs
from Akajima to the world.
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最終更新日:2016. 1.12


阿嘉島臨海研究所(AMSL):
 〒901-3311
 沖縄県島尻郡座間味村字阿嘉179
 TEL.098-987-2304
 FAX.098-987-2875

一般財団法人熱帯海洋生態研究振興財団
(ETMER)事務局:
 〒141-0031
 東京都品川区西五反田1丁目26番2号
 TEL.03-3490-7266
 FAX.03-3490-8278

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News
● 海の猿
-アルテミア-
アムスルだより へ
新年あけましておめでとうございます。大晦日はいくらか気温も低かったですが、年が明けてからは、比較的暖かい正月でした。今年は申年です。皆さんは、‘シーモンキー(海の猿)’という名前の生き物をご存知でしょうか。たぶん子供たちにはわからないだろうと思います。年齢が40代から50代くらいの人になら、聞いたことがあると言う人も多いでしょう。そのくらいの歳としの人が子供の頃に・・・
…続きはアムスルだよりNo.137へ

Coral Reefs
世界初の新技術!
再生  停止 
世界初の技術で卵より群体にまで成長させることに成功したサンゴは、2005年11月マジャノハマに移植され、2009年6月に一部の産卵を確認しました。
産卵については こちらの記事 pdf をご覧ください。